EDも早漏も一度で解決!スーパーレビスマ

タナカ先輩
EDになると早漏にもなりやすいって知ってるか?

後輩オオノ
そういえば・・勃起力が弱くなってるからモチも弱くなっているんですかね?
もう男として終わりそうですね(泣)。

タナカ先輩
そんなに嘆くことはない!
こうして激推ししているレビトラ・ジェネリックのなかには、早漏にも効いてくれる薬があるんだ。
その名をスーパーレビスマという。

後輩オオノ
スーパー!それは頼れそうなネーミングですね。
勃ちが悪いうえに早射ちっていう情けない男でもスーパーになれるってわけですね!

勃起も早漏も同時にフォロー!スーパーなレビスマの働きとは

タナカ先輩
スーパーレビスマには、レビスマの成分・バルデナフィルに加えてダポキセチンっていう早漏予防に役立つ成分が入っているんだ。
勃起を助けてくれて早漏もカバーしてくれるから、自信がなくなっていた男にはぜひ試してもらいたい!

 

スーパーレビスマの有効成分は、バルデナフィルとダポキセチンの2種類。

バルデナフィルはレビスマの主成分で、血管拡張作用によってスムーズな勃起を促す働きがあります。(※レビトラの効果について

早漏予防に必須!ダポキセチンが強い味方

スーパーレビスマでEDと早漏を解決

スーパーレビスマに含まれているダポキセチンはSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)といって、抗うつ剤としても用いられている成分です。

緊張や興奮を緩和させる働きのセロトニンの濃度を高めて、緊張を増強させる物質・ノルアドレナリンの濃度を低下させるのがダポキセチンの働き。
セロトニンとノルアドレナリンの濃度をコントロールし、射精のタイミングを調整しやすいコンディションへと導くのがダポキセチンの役割です。

塗り薬やスプレーといった外用タイプの早漏防止薬も人気ですが、ダポキセチンは身体の中から効いてくれるタイプ。
性器の感覚を鈍らせることなく、つまりセックスの快感や満足感を損なうことなく挿入時間を引き延ばすことが可能なんです。

スーパーレビスマの服用方法はレビスマと同じ?

服用量 1回2分の1錠~1錠
服用のタイミング 性行為の1時間前
服用間隔 24時間以上空けること

スーパーレビスマは、バルデナフィル20mgとダポキセチン60mgが含まれています。
どちらも一度で摂取できる最大量なので、1回で服用するのは1錠まで。

成分量が多いため、はじめて服用する際には錠剤を半分にカットして少量から試してみるのがおススメ
半錠で効果が弱く感じるようであれば、1錠まで増量可能です。

ダポキセチンは服用後1時間ほどで十分な血中濃度に達し、5~6時間にわたって作用が持続。
セックスの1時間ほど前に服用することで、ED&早漏の改善効果を得られます

副作用もふたつ分?こんな症状に注意

タナカ先輩
スーパーレビスマは、レビスマの副作用に加えてダポキセチンの副作用にも知っておこう。
とはいえダポキセチンは、副作用が少なく安全の高さで知られている成分だ。
有効成分が2つだから副作用も2倍・・なんておびえなくても大丈夫!

2種類の有効成分を同時に摂取するため、副作用や身体へのダメージが心配だという人もいるでしょう。

バルデナフィルは即効性が高く、副作用が出やすいのが特徴。
ダポキセチンは副作用が少なく(弱く)、安全性の高さが魅力です。

スーパーレビスマを服用する際は、とくにバルデナフィルの副作用に注意しておきましょう。

スーパーレビスマで注意すべき副作用

バルデナフィルの副作用
頭痛、鼻づまり、動悸、充血、ほてりなど
ダポキセチンの副作用
吐き気、めまい、頭痛、下痢、鼻づまりなど

効果が薄れていけば副作用も弱まっていくので、過剰に心配する必要はありません。

アルコールとの併用は副作用が大きく現れてしまうので要注意
吐き気、動悸、頭痛や発汗など、重い体調不良を生じるおそれがあるので、スーパーレビスマ服用時の飲酒はなるべく控えておきましょう。
(どうしてもお酒を飲む際は、スーパーレビスマ服用後数時間以上経ってから)

あなたは問題ない?スーパーレビスマ服用NGの人とは

スーパーレビスマには併用してはいけない薬があるほか、治療中の病気や既往歴によっては服用できない場合があります。

バルデナフィルを摂取できない人
併用禁忌薬を服用している
・肝障害がある
・低血圧、または高血圧
・6ヵ月以内に脳梗塞や脳出血、心筋梗塞を発症した
・網膜色質変性症
ダポキセチンを摂取できない人
・ほかの抗うつ剤や睡眠薬を服用している
・心疾患、肝障害、腎障害を発症している
・チオリダジンを服用している
・起立性低血圧、湿疹の既往歴がある

「レビスマなら服用できるけどスーパーレビスマは服用できない」というケースもあるので、持病や服用中の薬で気になる点がある人はかならず担当医に相談してください。